その言葉に愛はあるか。

ことばの生まれるところを掘っています。掘るところ見つかりそうなアラサー。上京日記。

怒りの考察。

 

なぜ私は今回切れているのか。

 

・知らないところで仕事が進んでいて、私が窓口になっている。

・クライアントの担当者不在。

(そんなわけないんだけど営業の力量不足でつかめてない)

・必要な情報が共有されていないため、問い合わせが私に来る。

 

という感じで、

私の名前でばらまかれた資料にせめてクライアントの担当者か、

いないんだったら営業の貴方の名前を連名にしておいて。といったら、

 

「そもそもこれ、俺の仕事じゃないんで」

 

あ・ほ・か。びっくりするわ。

 

「(そういうこと言って責任感がなくて、あらが目立つし)

そういうことやっていつもミスってるんじゃないですか~(呆れ)」

 

 

 

プライベートならまだしも仕事で割り当てられて営業してるんやろ。

しかも、見てたら雑なところが多すぎて、マジでなんで気付かないのかわからない。

 

 

 

あほって、優先順位決められないんだな。

だから漏れるんだよね。

優先順位つけた大事なことだけしとけよ。

全部しようとして全部中途半端で大事なところぬけぬけ。

 

これ何度目―――――――

 

 

 

 

しかも、指摘したら俺が資料作ったんじゃなくて、

そっちから来たデータですとか言い訳してくるし。

確認とったら、作ったんあんたや。

 

 

若干引く。

 

 

話しても分からん奴には何言っても分からんとわかっているのに、

切れてしまう。

どうせ通じないなら練習で優しく言うべきだった。。。

 

 

でもどうせ通じないならキレたい。

こういうところが女でダメなんだろうな。